レーザー加工・
ウォータージェット加工
試作品など1枚からでもご依頼いただけます

レーザー加工

複雑な形状や厚板、小ロット品、試作時のブランクなどには、レーザー加工が最適です

複雑な形状や厚板、小ロット品、試作時のブランクなどには、レーザー加工が最適です

レーザー加工は、薄板の一般板金加工や精密板金において、曲げ加工を行う前の平板の外形形状の切断・カットや、穴あけ加工の加工方法として、試作から量産までタレパン加工(NCT加工)と並び良く用いられる板金加工方法です。
弊社ではレーザー加工を中心とした省力化機械部品の製作を行っております。 複雑な形状や厚板、小ロット品、試作時のブランクなどには、レーザー加工が最適です。
常に高精度の製品を提供するために、日々設備の点検を行っており、より良い製品を作るために最新の設備を揃えております。

あらゆる素材に対応

あらゆる素材に対応

当社はウォータージェット加工も行っており、
アルミニウム、銅、真鍮、チタン、セラミック、 ハステロイ、ニッケル、複合素材など、あらゆる素材の加工が可能です。 熱影響による素材変化を起こさないのが特徴です。

図面・データを用いてどのような形状にも切断が可能

図面・データを用いてどのような形状にも切断が可能

どのような形状においても、図面やデータがあれば複雑な形状の切断も可能です。鋼材でお使いの概念から少し違った用途にも加工できます。
表札やモニュメントなどにも独自のものを加工いたします。
また、板厚0.1~+22mmという極薄の製品も対応可能です。(SUS16・SS22等)

試作品など1枚からご依頼ください

試作品など1枚からご依頼ください

「プレス金型を作るには、ロットが少なくて金型償却ができない」といった、小ロット・単発の加工品に対して、レーザー加工が重宝されています。
もちろん平山技研でも、製品1つからの注文をお受けしています。また、複雑な形状や厚板などの異形加工も承っておりますので、レーザー加工についてはお気軽に平山技研までお問い合わせください。

取扱材料

SS、SC、SK、SKD

鋼板

SPCC、SECC、SPHC

ステンレス

SUS303・304・316・430

アルミ

A1050、A1100、A5052

リン青銅

C5191P、C5210P

その他、超硬材、難削材、樹脂にも
対応しております。
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